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2026年、透明サーフボードは「売らない」という選択をする
透明サーフボードは、売るためのプロダクトとして設計されたものではありません。
実際に販売を試み、サーフィン文化の内部に入り込んだからこそ見えた現実があります。
2026年、Sea Through は「売る」ことを最優先にせず、環境・教育・観光の文脈で“使われる装置”として採用される状態を目指します。
このブログは、その判断に至った経緯と、1年間のアクションプラン、そして実行の過程を記録していくための基点です。

奧村 哲次
1月23日読了時間: 5分
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